大阪・吹田・万博・彩都・写真・学校/写真表現大学・2007

 
概要
・写真表現大学とは??
 
・入学手続き方法
 
・よくある質問:Q&A
 
 
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・受講生展覧会情報
 
 
 

 

 

 

 
 
 

 

よくある質問:Q&A
写真表現大学・カエル

 
◆写真表現大学事務局への質問の中で特にたくさんあるものを記載しました。是非参考にして下さい!
 下記以外でも、御気軽にご質問いただければお返事させていただきます!
 
Q. 今までコンパクトカメラや、使い捨てカメラでしか使った事がありません。一眼レフを購入する予定ですがすぐに必要ですか?  
A. 入学後自分の撮りたい写真を決めてからカメラを購入するかどうか選ぶ事をおすすめしています。街のスナップショットを素早く大量に撮影するのであれば、コンパクトカメラの方が動きやすいですし、プリンター出力するのであればデジタルカメラの方が適しているかもしれません。このように撮影したいテーマを先に決めてから、カメラを購入したい方にはアドバイスしていきますので、急いで購入する必要はありません。
 
Q. 全くの初心者なのでまずは基礎的な技術講座から受講した方が良いのでしょうか?
A. オートフォーカスカメラの登場で、シャッターを押してしまえば、ほぼ満足のいく写真が写るようになりました。そんな時代の中でこれからの写真表現に不可欠なのは、シャッターを押す時の意志と考えにあります。初心者の方は「まずは技術を習得しないと」と思われがちですが、プロカメラマンとして撮影の仕事に就きたい方以外は、作品制作コースで写真に対する考えを広げ、まっさらな気持ちで撮りたいテーマを考えるという方向をおすすめしています。まずは、ご自身の状況と希望される方向性とを合わせてご相談いただければぴったりのコースをご案内いたします。
 
Q. 受講するのに試験や資格が必要ですか ?
A. 写真表現大学には入学試験はございません。また、入学に必要な資格や制限などもございません。初心者の方から学んでいただけるカリキュラムとなっておりますので、写真や芸術の専門知識が全く無いという方でもご安心下さい。学びたい、という気持ちがあればどなたでも大丈夫です。
 
Q. 一般の写真系専門学校や大学との違いは何ですか?
A. 一般の専門学校や大学のように単位制で卒業認定を行う学校ではなく、希望するコースを組み合わせる事で講座が進行していきます。また、進学という意識で来られる方よりも、本気で写真に取り組みたくなった方が自ら進んで来られていますので、真剣度は高く、年齢や職業などが様々な方が多くいらっしゃる事がこの講座ならではの面白いところです。また、自主制にまかせていますので、卒業前に就職の斡旋などは行っていません。その他、写真プロラボの学割はご案内していますが、交通機関等の学割等も適用されませんのでご注意下さい。
 
Q. 受講するにあたり、年齢が少し気になるのですが...。
A. 実際の受講生は10代から60代の方まで幅広い年齢層の方が集まっています。写真表現大学は経験や年齢に関係なく、様々なバックグラウンドをお持ちの方々が一緒に学び、普段出会うことのない人たちが意見 を交換しあえる場でもあります。
 
Q. 写歴数十年。撮影技術には自信がありますがオリジナル作品としての個性を感じません。自分にしか撮れない写真が撮りたいのですが。
A. 写真表現大学は、撮影するテーマをご自分で発見してもらうようサポートしています。講師が被写体やテーマを選ぶのではなく、自分自身で表現したいものを選びます。技術力だけでは満足できなかった、自分だけの写真表現の魅力を開花させましょう。
 
Q. どのコースが自分に合っているのか解りません。また、複数のコースを同時に受講できますか ?
A. どのコースが適当なのか、納得をしていただいてから、受講していただきたいと考えております。コースはたくさんありますので、ライフスタイルや経験、目指すものによってアドバイスさせていただきます。まずは説明会にお越し下さい。また、個別のご相談は随時受付ておりますのでお気軽にご連絡下さい。
 
 
 
 
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