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必修 |
本科
作品制作コース
の全日程
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○ 見る→知る→考える→実行する。 軸となる重要な講座 |
隔週日曜
10:30〜16:30
21回 |
イメージ表現の歴史をひもとくレクチャーと共に1,000枚以上のスライドを一気に目にすることで、これからの写真表現に必要なものを視覚、聴覚を使って考えます。
テーマの重要性や自分が何を撮りたいのか。という事を意識し、テーマを絞ります。 テーマが決まれば 、それをビジュアル化するために必要な知識、 技術のアドバイスを実際に合評会という形で始め作品として仕上げていきます。 |
研究生
特別ゼミ1
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○ 作品の批評と理論のゼミ。 |
毎月1回 土曜日
15:00〜17:00
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テーマの発見から、実際の制作までを、本科を補う形で研究生を対象に開講し、定期的な作品指導を行います。
講師を務める畑氏は、成安造形大学写真クラスの立ち上げから作家育成までを教授として務め上げ、現在も大学、大学院レベルでの指導を志しています。写真家として通用する完成度を追及していきます。担当:畑 祥雄
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研究生
特別ゼミ2
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○ 自由な発想を育み、技術力を強化するゼミ。 |
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作品の技術的アドバイスとフォローを中心に、本科と技術系講座だけでは補えない質問などに対応していきます。
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| 写真史 |
○ 様々な視点から「写真」について考え柔軟な想像力を育む。 |
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| 開催中の展覧会の分析や作家研究、またテーマを絞った作品分析のレクチャー。幅広い知識と柔軟な発想を生む大切な講義です。 |
| 選択 ※必要なもののみ選択して受講(全て選択しても受講料は同じです) |
| カメラの基礎 |
○ 超基礎から丁寧にカメラの基礎を習得します。 |
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| カメラの構造や、写真の原理を基礎の基礎から実習形式で学びます。大型カメラを使っての実習が中心で、適切な露出で撮影できる知識や技術力をつけます。 |
| カメラの応用 |
○ 基礎を覚えたら次は応用。カメラ技術の上級にステップアップ。
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| カメラの構造を一通り覚えたら、自分のイメージに近づけるための撮影技術を習得していく応用講座。 |
| ライティング基礎 |
○ 写真は光で大きく変わる。光のコントロールを学びます。 |
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| フィルムの違いや特性を知り、照明を使い分ける事。また簡易スタジオを利用して人物・商品・撮影の基礎を学びます。光をコントロールする事で思い通りの写真に仕上げます。 |
暗室実習
初級
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○ 表現の幅をぐっと広げる暗室講座。 |
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| フィルム現像、モノクロプリント、カラープリントまでの基本的な作業を実習し、オリジナルプリントを作れるようになります。自分で現像し、プリントする作業で表現の幅がぐっと広がり、暗室でしかできない作品仕上げを可能にします。 |
暗室実習
応用 |
○ もっと詳細までこだわりのプリントが完成できる。 |
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| 覆い焼き、焼き込みをはじめ、より自分のイメージに近いプリントに仕上げるための技を磨きます。撮影からプリントまでの作業を一人で行えるので自由な発想が思いのまなです。 |
| DTPデザイン |
○ 展覧会の案内ハガキやポートフォリオ制作。これからは写真家の仕事です。 |
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マッキントッシュを使い、写真、文字イラストなどをレイアウトする。ポートフォリオや案内ハガキを実際に作る時に必要なデザイン、印刷のプロセスを学びます。
また、受講生全員で成果物を作成します。 |
Webデザイン
※2007年度よりデジタルフォトを中心としたコースにかわります。 |
○ 世界とつながる写真発表の場。
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写真を発表する場はギャラリーや写真集に限りません。ホームページを使って世界中に自分の作品を発信していく事も可能です。この講座ではその制作を学びます。
■2005年度受講生のWebデザイ作品→
■2006年度受講生のWebデザイ作品→
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夏期特別
ワークショップ
「写真集のための
製本講座」 |
○ 発表形態は、額装とは限りません。写真集も立派な作品です。 |
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写真をどのようにプレゼンテーションしてゆくのかという事を学びます。
製本を実際に体験します。本格的な布ばりで既製品のようなクオリティが手作りで
完成します。
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